バッハのオーケストラをヘッドホンで聴きながらパソコンに向かう。
夜は眠たくなり仕事が捗らないため、朝早く起きてコーヒーを飲みながらデスクに向かう。
時間的に朝が一番集中できるときである。
キーワードは「共有」
膨大な情報を、見やすく整理して、検索できるシステムを作る。
そのために必要な画像と文章を用意しなければならない。
専門的でありすぎれば、過ぎるほど、誰が見ても視覚的に直感的に理解できる
システムを作らなければならない。
やる事を整理できなけれb
時間だけが、どんどん過ぎて行く。
何も動かなければ、埋没していくし
今の日本のように、取り残されてしまうという危機感がある。
まるで浦島太郎の物語のような感じだ。