2010年7月8日木曜日

仕事ができる人、できない人について

最近、人の能力について考えさせられる。

何か物事に取り掛かると、能力の差が現れる。
スポーツであれば勝敗によって数字で明確に結果が知れるが、

ソフトのサービスを主体とする業種など
なかなか、個々の能力がわからにくい仕事がある。

結論として、
その動作で、相手を継続的に感動させられる人は
仕事のできる人が多いと思う。

なかなか説明の難しいお題だね。

そんなに、難しく考えずとも、
その人のもつ雰囲気で、少なからすわかる気もするが、、、

ただ、若い人は変化する可能性、
能力が次第に開化する未来への可能性があるから、
あたたかく育てる時間も必要だと思います。

どんな人間でも、原石と同じで
磨き続けなければ、時間と共に劣化していく。