2012年はじめてのショップへ来店
半年前とはあきらかに違う印象
ドキドキしながら店内へ
まず、最初に目に止まった花束
中央の赤い花が印象的
夜の街・歌舞伎町536ショップ
オシャレな外観がひと際目立つ
ライティングが重要点。
店内に足を踏み入れると可愛いサボテンがお出迎え
みんながウェーブをしているようだ
おもわず撮影したくなるロケーション
2人のフローリストが新しいデザインを生む
打ち合わせ風景が真剣。
はじめて見る花?茎?なんだこれ??
【メデューサ】
生命力を感じてやまない
広い店内で仕事の印象はキビキビ動きが早い。
それがまた、カッコイイ。
花をまとめながら、お客様と会話。
目線はお客様、手は花束作りに動いていた。
なぜか、店内の中央に作業台がある。
一般的な花屋さんではなかなか見かけない。
しかし、この店内レイアウトは機能的であることに気付く
使っている素材、高さ、大きさ、
一番仕事のしやすい高さと大きさであると思った
サブロク板に近い大きさ
黒松
造形が美しい
やはり素敵だ







