じぶん自身で切り開いていく必要があります。
誰に頼る訳でもなく
淡々と、前へ進み。
この頃はよく思うのです。
一人で完結してはいけないと。。
人はだれかの為に、何かをしている訳ですが
その対象が何であるかにより、拓ける世界も違うものです。
能力のある人は、能力のある活動を行うものですし
技術のある人は、技術力を磨き続けるでしょう。
わかりかけている気がします。
なぜ、それをやっているのか?
集団であればなおさら
本質的なものが不透明になるか、可視化するかどうか。
これからの方向性は、じぶんで切り開く強い意志が必要で
誰かに何かを頼りすぎては、その目的自体が薄れてしまうのです。
周囲に良き仲間がいたとしても、プロフェッショナルな人材に囲まれていたとしても
やるべき事は一つ。
それはワタシができることなのです。
