昨日、は電話の多い一日でした。
電話、メール、電話、電話、電話、電話、メール
の連続です。
その中でも一つ。
気になる電話がありました。
電話のコールがなった瞬間、
わたしの溢れんばかりの想像力が、その結果を予測します。
前ぶりはさておき、、流しつつ
本題を聞き終わると、、
なんだか、切ない気持ちになります。
出会いと別れはもちろんあります。が
しかたのないことなのかもしれません。が
です。
どうせ、この際
一緒になってしまえばいいのにと。勝手に思ってしまいました。
人間、意外と弱いモノで
支えというのは必要です。
ただ、
すみません。
楽しみであるのです。
孤独の境地から生まれる作品がどんなモノであるのか。
ストーリーが出来上がっている。
誰の為に、何の為に、どんな支えが周囲にあるのか。
もし、人というモノを評価する基準というものが仮にでも
あるとするならば、その背景なのかもしれません。
孤独と集中。