2012年4月3日火曜日

タレ・ゴマ・カメチキン

昨日、は電話の多い一日でした。

電話、メール、電話、電話、電話、電話、メール


の連続です。


その中でも一つ。


気になる電話がありました。


電話のコールがなった瞬間、


わたしの溢れんばかりの想像力が、その結果を予測します。


前ぶりはさておき、、流しつつ
本題を聞き終わると、、


なんだか、切ない気持ちになります。


出会いと別れはもちろんあります。が
しかたのないことなのかもしれません。が


です。



どうせ、この際
一緒になってしまえばいいのにと。勝手に思ってしまいました。




人間、意外と弱いモノで
支えというのは必要です。


ただ、


すみません。



楽しみであるのです。



孤独の境地から生まれる作品がどんなモノであるのか。


ストーリーが出来上がっている。
誰の為に、何の為に、どんな支えが周囲にあるのか。



もし、人というモノを評価する基準というものが仮にでも
あるとするならば、その背景なのかもしれません。


孤独と集中。